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南大東島

絶海に浮かぶサンゴ礁由来の石灰岩でできた島。かつてはダイトウビロウ(ヤシの一種)の林が一面に広がっていたが、現在はサトウキビ畑になっている。森が失われて土地の荒廃が憂慮されたため、先人によって島の周囲にリュウキュウマツが植栽された(失って初めて気がつく森の大切さ。。)。


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